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診断結果の見方

診断結果の見方として、最も重要なポイントは思考タイプの並びです。数字が高い・低いということは意識する必要はありません。

左側から使いやすい思考タイプとなり、右側に行けば行くほど使いにくい思考タイプとなります。特に左側から3列は、普段から無意識に日常で使用されている思考タイプとなります。

例えば、最も左側にオレンジタイプを持ち、最も右側に茶タイプを持つ人と、左側に茶タイプ(真逆の並び)を持つ人が対峙した時、理由はわからないがお互いに違和感を覚える(なんか苦手とか考えがかみ合わないと感じる)ということが多々あります。

このような理由のわからない違和感は、ミスコミュニケーションの原因となり、さらにはハラスメントにつながる危険性をはらんでいます。

多くの場合、この違和感を「その人が苦手」と理由付けしてしまいますが、本書『言えない 聞けない 伝わらない コミュニケーションのもどかしさがなくなる本』では、それらの理由と、お互いにどう接していけばよいか?ということを具体的にお伝えしています。

 

 

不毛なやり取りがなくなる


今回の診断結果に関する詳細な見方や各タイプへの効果的な接し方は、書籍『言えない 聞けない 伝わらない コミュニケーションのもどかしさがなくなる本』を参照いただけますと具体的に理解いただけます。

書店やネットにて本書をお買い求めいただき、仕事やプライベートでお役立てください。
 

各タイプの特徴

タイプ1
タイプ2
本書でお伝えしているのは、血液型や星座占いのように、「あなたはこんな人です!」と性格を決めつけるものではありません。
誰もが6つのタイプ全ての要素を持っています。その中でも表面によく出るタイプ、あまり出ないタイプがあり、その割合が人によって異なるのです。

本書ではその思考パターンを色分けしグラフ化することで、視覚的に理解していただくことを実現させました。人はそれぞれ自分が得意とする思考タイプがあるので、それをまずは理解してもらうことが、よりよいコミュニケーションをとるうえで大切になります。

 

書籍・特設サイト


書籍だけではお伝えしきれない内容を、セミナーで完全公開しております。

各タイプの複数の思考タイプ(色)の組み合わせのお話や、どのように他者のタイプを瞬時に見分けるか?そしてどのようにストレスなく接するか?などなど、書籍ではお伝えしきれていない細かなニュアンスを、演習を交えて具体的かつ今すぐに活用できるよう、実践的内容をお伝えしています。

ぜひあなたもセミナーで体験していただき、一生モノのスキルを手にしてください。会場でお会いできるのを楽しみにしております。

 

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